宇宙の上の雲から滑り台に乗って降りて来たよ。生まれて来てくれてありがとう。

生成AIがもの凄い速さで進歩していて、目にしてる事柄のどの位が現実でまた生成AIが何処まで補っているのか

最早、私の目では判断仕切れなくなってきている。どの技術もとても便利だが、良い方向で利用されれば良いのだが、

人類は、別の方向で利用し、人々を陥れる物も発明してしまう側面もありますので注意が必要です。

そしてそれは、人類の尊厳でさえもコントロール出来る様にも、理論上は可能となっているという話も聞く。

ガン末期の患者でさえ、裕福層では海外で治療を施し、治癒する人もいるそうで、日本では厚労省の承認が降りて

いないので、米国等へ行って治療を受けるのだそうだ。何でも腸を36.5土に引き揚げる事で、病原体が致死、

細胞を再構築して健康体に戻していくそうです。こんな良い治療法なら、なぜ日本でもと思うのですが、経営上の問題や

医療に関係する団体や利益誘導の観点から、治って貰っては困る、ある程度通院や入院をさせる、処方箋を出し続ける、

ベットの空きをなるべく無くすなど、患者の意図とは違う悪しき慣習が、邪魔をして身動きが取れなくなっているらしい。

寿命は延びているが、最後の10年前後は、ベットの上でというのが、現状ですね。

また人から聞いたのですが、死亡のタイミングも、現在の医療向上中の界隈では、余命宣告がされても、医師の都合により、

半年程度なら、延命は十分可能で、ベットの空き数や他の要因も勘案して、1年後にピッタリ死亡させる事は、可能との事。

悪口では無いけど、治せるものも直さず、営利や医師達の実績作りに、貢献させられているのではないかと仰ってしました。

人間の終わり方は、意図的にコントロール出来るらしいことであれば、出生はどうなんでしょうか。

胎内遺伝という話知ってます、動画もあるようですが、三歳位から、突然語り始めるらしい、生まれてくる前の記憶を覚えて

いる子がいますね。その話によれば、赤ちゃんは神様のいる宇宙の上にある雲の上で、お母さんを探していて、気に入った

お母さんの所へ滑り台のように滑って、お腹の中に入るんだそう。赤ちゃんがお母さんを選んでいるんですって。

生まれる順番も、障害を持った子も早世の子供たちもそれを承知して各運命を辿るのだそう。この世に生まれなかった、

又は早くに亡くなった子は、雲の上で、神様のお手伝いをしていて、愉しく過ごしているのだそうですよ。

人それぞれ役割を持って、神様が采配している。

また輪廻転生もあると話してる子供もいて、人間が生まれてからおじいちゃんになって死んで、髪と爪が残って魂になり、神様が

宇宙へ連れて行って、数ある星の中で次の行く先を探して、配属、また赤ちゃんとしてお母さんを選んで、お腹の中に入るという

順番で回っていて、その一部の記憶が残り、記憶として思い出されるらしい。10歳になるとほとんど忘れてしまっている。

親ガチャという流行語があったけど、赤ちゃんは、使命をもって、選んでこの世に誕生してると考えたら、また不思議ですが

なんだかほっこりする話ではありませんか。話せない赤ちゃんが、ベビーサインというゼスチャーでコミュニケーションを

取るというのも、親が考えるよりも知能や個性は確立されているようで、生命の神秘を感じます。

明日がとか、また今度と言って先送りしたがる傾向があるけど、決して生きてる時間はそれほど長くないのかも知れません。

いつ終焉を迎えるかも分かりません。先程の病気等で、結末を予見出来る場合は別ですが、生きてるにしても、柔道の山下氏の

ように怪我により、人生が一変してしまうケースだって無い訳じゃありません。今日が最後かもと感じて今日できる精一杯を

出来れば・・・悔いのない日にしたいと思いたいです。